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 この写真は、新築の家に「土間空間」と「古材のゴロンボ」を取り入れた、郊外の町家テイストの家です。 他の写真は→  京山々の家Hn邸へ・・・
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新着News
■太秦 京山々モデルハウス2号
   オープン見学会
   2012年1月28日(土)・29日(日)
   10:00〜16:00
       詳細は→太秦 京山々モデルハウス2号 オープン見学会

■マンションリノベーション完成見学会 伏見
   2012年2月5日(日) 10:00〜16:00
   〜60uの木目細やかな工夫〜
      詳細は→  マンションリノベーション完成見学会

■京山々メンバーのイベント
  ●「釈迦堂門前の家」構造見学会
     2012年2月4日(土)10:00〜16:00
  ●「住まいづくり体験型セミナー」
       上記2件の詳細は→こちらへ
 
お施主様Blog
■平成の新町家
Ni邸
Ni邸    竣工写真へ
 〜塀の塗装〜
・・・なんだか妙に色あせた感じになってしまったので、改めて柿渋を塗ることにした。前回はこんな風に水平な状態で塗ったが、今回は垂直な状態。・・・・・
■京山々レトロ
Hn邸
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 〜冬支度〜 
 まだまだ冬の気温にはなっていないが、11月に入ったので、そろそろ冬への準備をしようかと思い立った。 我が家では、冬=薪ストーブの季節。ということで・・・
■平成の新町家
Sk邸
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〜市松人形を飾りました〜
 ・・・床脇に市松人形を飾りました。座敷が引き立つ感じがします。我ながら惚れ惚れする空間になりました。まだこの座敷でゆったり過ごす時間は・・・・・

■平成の新町家
Blogタイトル:「家を建てるノート
                  京都の「うなぎの寝床」の土地に、
                  木の家を建てる日記です。
Hr邸
Hr邸
内部の養生が外された
・・・今までは「現場」やったけど、道具や材料が全部片付けられて「家」になっていた。 職人さんたちが丁寧に作ってくれはったから、それが・・・・・・
トピックス
■京山々レトロ概要版パンフレットが、
  できました。こちらでダウンロード
  して、ご覧下さい。→概要版へ
  ■京山々の家NEWS vol.03が、発行
  されました。こちらからダウンロード
  してご覧下さい。→NEWS vol.03へ
  京山々レトロの概要版パンフレットA3で2頁     京山々の家NEWS vol.03A3で2頁
Facebookによる情報発信 〜タイムリーな情報発信ツール〜

  「京山々・木の家づくりの会」の情報発信の形体に、新たにSNS(ソーシャル・ネットワークキング・サービス)が加わりました。「山のめぐみを山に還す」を標語に、活動を続けていますが、京都の木のファンは確実に増加しています。生産地とのやりとり、お施主さんの工夫、木の文化情報、斬新な建築づくりの知恵などを具体的な事例を通して発信していきます。
    http://www.facebook.com/kyoto.kyosanzan
京山々・木の家づくりの会のFacebookへ
















【京山々・ 木の家づくりの会とは・・・】 地元・京都の木を使った家づくりをお薦めしている団体です。
メンバーは、山で木を育てる林業組合から家をつくる工務店・家具製作所・設計事務所、家づくりをお手伝いする不動産業者まで家づくりのための様々なプロフェッショナルたちで、「山のめぐみを山に還す」を合言葉に、木の家づくりを総合的にサポートします。
見学会の様子
完成見学会や京山々研修などの企画を掲載していきます。 情報発信から完成見学会までの期間を、なるべく長くするようにしたいと思っています。
京山々の家実例ページへ
完成された施工例や工事中の実例をご紹介しています。モデルハウスとは違う、実際の京山々仕様をゆっくりとご覧下さい。
 新施工済有 実例へ→
メンバーの最新作品ページへ
京山々メンバーの家づくりの最新情報を随時、掲載しています。多彩なメンバーの作品も参考になさって下さい。
メンバー最新作品へ→
山のめぐみを山に還す
京山々のモデルハウスはモデルハウスの階段京都市北区堀川紫明にあります。
詳細へ→
木の家づくりに関する知恵キッチンの工夫集です。 プランの参考にどうぞ。
詳細へ→
無垢の一枚板から、家具・京山々倉庫へ雑貨まで木の魅力いっぱいの商品サイトへ→
※第4回京山々研修報告
  松岡信夫「鉄の造形展」
  2011年11月3日(木)〜11月10日(木)
  於:京都庭園研究所( 大原)

 松岡信夫氏は、鉄オブジェの作家だけではなく、建築とコラボして手摺、照明、棚、家具を製作してきた作家です。 鉄の素材感を活かした作品は多くのファンを持っています。豊富な造形力だけでなく、錆び鉄や古木の素材感を活かして鉄とコラボさせる新しい美の発見に優れた才能を持っています。氏の鉄と胡桃の木とのコラボの歴史は長く、家具を初めとする室内調度品は楽しく、美が潜んでいます。
 今回は、庭師の比地黒義男氏の庭園内で、自然と鉄を自由奔放に表現しています。古門、古石、苔、土壁、茶室、土間と、造園空間の自然性と、見事な対比と調和の世界を創造しています。

 古鉄の衝立  門前の花器
    古鉄の衝立             門前の花器