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イベント・
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京山々研修
研修会のお問い合わせ、お申込みは、 京山々・木の家づくりの会まで。 TEL:(075)432-7997 FAX:(075)432-7625
E-mail:mail@kyo-sanzan.jp
京山々研修

■第4回 2011年11月3日(祝日)
                     〜10日(木)
               10:00〜17:00
※この研修は終了致しました。

『松岡信夫の「鉄」と「造園」の
                      コラボレーション』
会場:京都府京都市大原勝林院591-3
      京都庭園研究所内(075-744-2487)
      (三千院を超えて旧道に入ります)
    現地案内連絡先:090-1595-5801 西巻

見学を希望される方は、
随時、大原の京都庭園研究所まで、お越し願います。 見学は自由です。(無料)

詳細はパンフレットをご覧下さい。↓
       松岡信夫の「鉄」と「造園」のコラボレーション
松岡信夫氏ホームページ
http://homepage2.nifty.com/ains_matsuoka/京都庭園研究所ホームページ
http://www.kyototeien.com/

■第3回 2011年10月10日(月)
       11;00〜16:00
『サイクリングツアー』
“聴竹居と京都府内産材省エネモデルハウス”見学

大山崎のパッシブハウスの第一人者藤井厚二作の“聴竹居”と京都府が建てた“省エネ木の家づくりのモデルハウス”を見学します。宇治川、木津川、桂川の三川合流の地点をスタートに木津川サイクリングロードを下り京都府内産材省エネモデルハウスを見学します。昭和初期の藤井厚二氏の哲学と現代の省エネ技術を比較します。

※この研修は終了致しました。
        サイクリングツアーのパンフレット
  詳細はパンフレットをご覧下さい。↑

■第2回 2011年9月25日(日)
       14:30〜16:00
『京町家宿「かがりや」見学』 (済)
集合場所:京都“かがりや”前

「かがりや」は小さな京町家を利用した簡易宿泊所としての宿屋経営です。
集客はじゃらんでおこない、一棟で使っていただきます。京都に宿泊するならこういう処に泊まりたい!との若い感性でまとめられています。

研修住所:京都市下京区和泉町523-4
現地案内連絡先:090-1595-5801 西巻

《参照HP》
http://kyoto-kagariya.com

http://d.hatena.ne.jp/ntadashi2/
http://twitter.com/#!/kyoto_kagariya

※この研修は終了致しました。
詳細は、パンフレットをご覧下さい。↓
              見学会パンフレットへ
かがりやの写真はこちらで→

■第1回 2011年9月9日(土)
『古民家再生に学ぶ』
1.美山町 コーヒー販売“さいふぉん亭”
2.美山町 屋根葺き職人 “屋根晴”
3.八木町 民家再生DIY “どるちぇ”

※この研修は終了致しました。
 研修の内容はこちらをご覧下さい。→
 また当日の報告はこちらへ→

オープンハウス
 実際に施工された「京山々の家」を見学できます。ここで、京山々・木の家づくりの会の仕事をお確かめ下さい。どなたでも、参加できます。
オープンハウス

■2012年4月29日(日)・30日(祝日)
         10:00〜16:00

この見学会は終了いたしました。
両日とも、たくさんの方にご来場いただき
ありがとうございました。

「下鴨の家」 Ht邸

1階は、生活完結型のプランニング、2階は自由なサロン型。 中庭を囲む寝室とリビングからの借景がご馳走です。 外部に閉じられながら開放する空間です。

詳細はこちらへ→

  下鴨の家
※見学会のパンフレット↓表裏あります。
  下鴨の家パンフレット

お申込み・お問い合わせは↓
TEL:075-241-3454 FAX:075-253-2698 E-mail:mail@kyo-sanzan.jp
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会長のブログから・・・
◇2012年4月13日 (金)
 京都東山の山腹にある高台寺は、秀吉夫人北政所が秀吉の菩提を弔うため、慶長10年(1605)頃に建立された寺として知られる。 高台寺東側、奥の一番高まったところに、傘亭(北側)と時雨亭(南側)が吹き抜けの土間廊下で・・・・・続きは→

傘亭の外観


◇2012年3月29日 (木)
 古家の改修は、元々の土地と建物の持っているポテンシャルを読み解くことから、改修の方針を建てます。敷地一杯に建っていた現況を見て、「路地奥のこの家には光が欲しい」と言う印象が第一印象でした。そこで建物を減築して、芝生の庭にしました。・・・・・続きは→

外観


◇2012年3月18日 (日)
 町家の再生には大きく分けて3つの手法があります。1つは、出来るだけ忠実に元の姿に戻す手法。2つめは、伝統を切り捨て、現代の生活にフィットさせる手法。そしてもう一つの手法は、過去の遺産を継承発展させて、新しい価値を生み出す手法です。この3つ目の・・・・続きは→

改修前のおくどさん




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