2010.09.20
2010.08
2010.04.01
2009.11.14
2009.08.08
2009.07.31
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2009.05.19
2009.04.29
2009.03.25
2009.0310
2008.12.21
2008.04.07
2008.02.06
2007.08.23
2007.06.27
2007.05.27
2007.05.20
「京山々レトロ」本ができました。 ・・・・・2011.02.28
京山々レトロ本とは、新築住宅に「レトロ感」 =「質感」を 持ち込むためのマニュアル本です。 多くの最新情報の新築・改修事例が、掲載されています。 また様々なレトロ手法も紹介されています。
京山々では、皆様に 1,000円+300円(輸送費)=1,300円で、 お分けしています。
住所、氏名を記入して 事務局まで、メールでお申込み下さい。
郵送致します。 メールは、
mail@kyo-sanzan.jp
「京山々レトロ」の記事が、「新建ハウジング」 に掲載されました。 ・・・・・2010.09.20
京都の地域材を使った家づくりを推進する「京山々・木の家づくりの会」は、今秋から、京都の町家などで使われた古材や古建具を使い、新しさのなかにも京都らしい文化、歴史的な味わいを取り込んだ建売住宅「京山々レトロ」を展開していく。 ・・・・・・・・・そこで、建売住宅でありながら京都が持つ歴史的なニュアンスを付加価値として取り入れた住宅「京山々レトロ」を開発した。 「数値化できるスペックだけでなく、雰囲気に対して付加価値を見出せる層」がターゲット。古材や古建具を使うだけでなく、地域材の新材の梁や床、木製建具なども、古色塗装や傷加工などを施すことで、時代を経た風合いをもたせレトロ感のある仕上げとしているのが特徴だ。
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「京都で2間間口の土地を購入して家を建てる現在進行形の物語」 が出版されました。 ・・・・・2010.08
お施主様のブログが本になりました。
1冊の本で見ると、より家づくりの過程がよくわかります。
※1冊 1,000円
ご希望の方は、 京山々・木の家づくりの会事務局までご連絡下さい。 電話:075-432-7997 E-mail:
mail@kyo-sanzan.jp
「魅力ある地域の木造住宅」 に掲載されました。 ・・・・・2010.04.01
国土交通省の「平成20年度 地域木造住宅市場活性化推進事業」に採択された事業が紹介されている冊子に、京山々・木の家づくりの会の活動が掲載されました。
右の画像をクリックすればPDFファイル(2頁あります。)で見れますが、手にとって直接、ご覧になりたい方は、モデルハウスにこの冊子が置いてあります。
右の画像をクリックしてご覧下さい。→
「ブランド北山杉を守ろう」 北区役所が活用方法を募集 ・・・・・2009.11.14
桂離宮や修学院離宮の柱として使われ、ブランド杉とも言われる「北山杉」の需要が年々落ち込んでいる。府の木でもある特産品の消費を拡大するため、京都市の北区役所が、北山丸太の新しい活用アイデアを募集するコンペティションを始めた。
同区役所によると北山杉の・・・・・・・・
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「京都北山の木でつくる癒しの家」が出版されました。 ・・・・・2009.08.08
国土交通省平成20年度地域木造住宅市場活性化推進事業の一環と しての「京都北山の木を使った癒しの家づくり」本がついに登場。
木を使った家づくりのノウハウがギュッとつまった一冊です。
●本誌内容
「山のめぐみを山に還す」を合い言葉に京都北山の木を使った家づくり本。温もりある木がもたらす快適ライフ生活や、人のカラダに及ぼす意外な効果効能、さらには実際の家づくりのポイント(新築やリフォームの事例)までを紹介した家づくりをはじめる方には嬉しいマニュアル本です。また 「幸運を呼ぶ家相」、「賢い資金の借り方・返し方」、「賢い不動産の見方・買い方」など家づくりに関わるプロがわかりやすくレクチャーしているので、住宅購入を考えている人にも使い勝手&読み応えのある一冊。
続きは是非お手にとって・・・・
事務局(075-432-7997)で取り扱っています。
「京都北山の木でつくる癒しの家」出版記事が産経新聞にも ・・・・・2009.07.31
※京都の木でつくる新町家
京都の木を使った人にも自然にも優しい意家づくりを紹介する「京都北山の木でつくる癒しの家」が出版された。京都の林業関係者、設計士、工務店などでつくる「京山々・木の家づくりの会」(京都市北区)編。
日本の木は植えて育て、伐採、消費してこそ循環する。市内山の木を使い、京都の伝統的な京町家の風情を受け継ぐ新たな「新町家」を提案。・・・・・・・・
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「京都北山の木でつくる癒しの家」出版記事が掲載されました。 ・・・・・2009.07.28
※京都新聞に掲載されました。
木造住宅の魅力感じて・・・・・
京の工務店や設計士、林業関係者らでつくる「京山々・木の家づくりの会」(京都市北区)が木造住宅の魅力を紹介する本「京都北山の木でつくる癒しの家」を出版する。 同会は2006年5月発足。市内産の木材を使い、京都らしい風情を伝える住宅「新町家」を提案するなど、木を生かした家の良さを訴えている。・・・・・・・・
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KBS京都ラジオの 「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」に会長出演 ・・・・・2009.05.19
「京山々・木の家づくりの会」の会長・西巻 優が、 5月19日(火)に、ラジオ出演しました。 KBS京都ラジオの 「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」、「都もはんなりおこしやす」というコーナーでした。
いつになく柔らかな会長の声で、この会の趣旨や木の家の良さが、 分かりやすく伝えられたような気がしているのですが、 さて、京山々・木の家づくりの会のメンバーみんなの思いが ちゃんとあなたのお耳に、そして心に届いたでしょうか? この放送を聴いた方も、聴きそびれてしまった方も やっぱり、「百聞は一見にしかず」、一度はモデルハウスに行ってみよう! 来て、見て、触れて・・・・ さあ、「平成の京町家」を体験してみましょう!
京山々Worldへようこそ!
クリックすれば、会長のコメントが
聴けます。

京山々の家モデルハウスオープン 平成の京町家見に来て ・・・・・2009.04.29
※京都新聞に掲載されました。
当会のモデルハウスが、2009年4月28日に オープンし、そのオープンセレモニーの様子を 京都新聞に取材・掲載されました。
掲載文より ・・・・・京都市内産の木材を使った住宅の普及のため、林業や建築業、不動産業などの関係者でつくるグループ「京山々・木の家づくりの会」が28日、北区紫野東御所田町にモデルハウスをオープンさせた。内装には市内産のヒノキとスギを使っており、ハウス内で住宅購入に関する相談も受け付ける。・・・・・
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第2回里山交流会 「京の山 杣人工房」開く 参加者募集 ・・・・・2009.03.25
※朝日新聞挿入の「あいあいAI京都」に掲載されました。
第2回里山交流会
〜 4月5日 「京の山 杣人工房」開く 〜
・・・・・里山交流会は、里山の魅力と取り巻く環境をより 多くの人に 伝えようと、工房の一つ、右京区の「嵯峨・ 木のこゝろ『風(ふう)』」が中心となり昨年から取り組ん でいる。 ・・・・・
※里山交流会は、4月5日午前9時半、
右京区の京北銘木協同組合駐車場集合
高校生以上1人または1家族で1,000円、 中学生以下無料。
先着50人で申込要
申込はFAX(075-861-4188)
または Eメール(mail@takeuchi-kyoto.jp)で。
問合せ先は、電話(075-881-6868)で 「嵯峨・木のこゝろ『風』」へ。
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NPO法人 再生職人機構の「家づくり塾」新年度生募集 ・・・・・2009.03.10
※京都新聞「市民版」に掲載されました。
増改築の技術を学ぼう
〜建築士や大工ら指導〜
・・・・・同塾は自力でリフォームする技術を身につける ことで、建物の再生や街並みの保全につなげるのが 狙い。実際に家を造りながら学ぶのが特徴で、工具の 使い方や土壁塗りといった基本から、内装、基礎づくり といった木造家屋を建築するために必要な技術を建築 士や大工、左官職人らが指導する。 ・・・・・
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募集の詳細は、↓
京の底力 八清(ハチセ)西村孝平氏 〜京町家再生価値あり〜 ・・・・・2008.12.21
※朝日新聞「京の底力」コーナーで、京山々・木の家づくりの会の
メンバーの 株式会社八清(ハチセ)代表取締役の西村孝平氏が
紹介されました。
京町家再生価値あり
〜希少性武器に顧客確保〜
土地についてくる「厄介もの」として扱われ、
取り壊されていた 京町家。
不動産会社「八清(ハチセ)」は、この京都限定の希少な物件の再生に取り組んだ。今、取引の約3分の1を町家が占める。・・・・・
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よみがえる伝統美 “京町家に住みたい。” 移住者が全国から ・・・・・2008.04.07
※毎日新聞の「くらしナビ住まいLiving」の記事です。
古い柱や梁(はり)、建具を最大限に生かしながら、現代の生活に不自由のないようリフォームした再生住宅の事例や、職人が伝統的な工法と素材で仕上げた空間の事例などが取り上げられています。また、再生京町家を購入する際の京町家向け「スーパー住宅ローン」の話も掲載されています。・・・・・
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森林保全の志、世界に 〜京都モデルフォレスト協会〜 ・・・・・2008.02.06
※「京都モデルフォレスト協会が、 国際組織初加入へ・・・・」
・・・・・・・京都モデルフォレスト協会は、「国際モデルフォレストネットワーク」に日本で初めて加入することが内定したと発表した。京都の活動を国際的にアピールし、他地域の運動との情報交流を目指す。・・・・
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毎日新聞の「くらしナビ住まいLiving」で紹介されました。・・・・・2007.08.23
※「マンションをリフォームで数奇屋風に・・・・」
マンションで木のある暮らしを実際にされていらっしゃる方の記事が掲載されています。その設計を我会の会員・野間光輪子氏がしていて、京山々・木の家づくりの会の紹介もあります。マンションでのリフォームを考えていらっしゃる方、ぜひご一読ください。
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KBS京都の「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」で紹介されました。・・・・・2007.06.27
※「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」
上記番組内の「NISSAN ビジネスサポート トピックス」コーナーで、「京都市産の材木を使って家を建てよう」というタイトルで、「京山々・木の家づくりの会」の紹介がされました。電話インタビュー形式で、会長の西巻氏が出演しました。パーソナリティの晃瓶さんが、会の特徴や内容をわかりやすく聞き出して下さって、ラジオを聴いている人にとっては、「京山々・木の家づくりの会」のことがよくお分かりいただけたのではないかと思います。
住宅ローン「脱銀行」・・・・日経新聞_2007.05.27
※金利下げ競争激化
住宅ローン市場で、住宅メーカーやノンバンクを設立母体とする住宅ローン専門会社(モーゲージバンク)がシェアを大きく伸ばしてきています。それは、大手銀行(都市銀行)や地方銀行に比べて借入金利がおおむね低いためで、住宅ローン市場の「脱銀行」が進んでいます。
・・・・・・・
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京都新聞に掲載されました。・・・・2007.05.20
※京都市産材で家づくり
土地探しから施工まで、専門家が連携・支援します。・・・・・・
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